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リバティの布箱

布箱

リバティの生地で作った布箱です。




布箱布箱
この生地…あまりにも素敵すぎて!
秘蔵のリバティです。
布箱に仕立てると、なんともかわいらしい宝箱のようになりました。

生地のかわいらしさが引き立つように、蓋にはキルト芯を入れてフワフワの感じに。
やわらかな雰囲気がでました。

箱は以前作ったことのあるBOOK型


参考本はコチラです。

デンマークに昔から伝わる刺繍のある小箱

book


この本は作り方の写真解説がとても詳しくて、初心者の方におすすめ。ひとつの基本形を元にいろんな形に展開していく作品づくりが紹介されています。
まず、最初の基本形をマスターしてさらにステップアップしていく仕組みです。
角の処理など、ここはどうするのだろう…と他のカルトナージュの本で思っていた疑問はこの本で解決しました。

刺繍と組み合わせた布箱の写真は美しく、見るだけでも…。

これからカルトナージュをはじめたい方、お教室に通いたいけど行けないので自分で本を見て…と思われてる方、おすすめですよ。

リネンで編んだヘアゴム

ヘアゴムヘアゴムまたまたヘアゴムです。

今度は春バージョンでリネン糸で編みました。













モヘアの毛糸ですと、毛糸の繊維同士が絡まるので、丸まりやすく、コロンとしたコサージュになりますが、リネンだとくしゃくしゃっとした感じ。
先日編んだヘアゴムにしたモヘアのコサージュとはまた一味ちがった雰囲気です。
糸にリネン特有のシャリ感があり、春~夏にかけて使えるコサージュになりました。



シルバーのイニシャルモチーフ

モチーフモチーフ


シルバーで作ったイニシャルモチーフです。



先日、携帯ストラップを作ったときに一緒に作ったシルバーモチーフ
そのモチーフはアンティークのイニシャルモチーフに直接純銀ペーストを塗り、純銀粘土でつくった台に貼り付けて形を整え焼成するという方法でした。
これは純銀粘土の本に載っていた葉っぱなどに直接シルバーペーストを塗って焼成すると葉っぱの形のシルバーアクセサリーができるというアイデアを参考にしたものです。

でも、それだと1枚のシルバーモチーフを作るのに必ず1枚のアンティークモチーフを使うことになります。
「作るたびにアンティークのモチーフを使ってしまうのはもったいない…なんとかならないだろうか…。」と、考えていろいろ調べた結果、解決しました。



コチラを使います。



おゆまる




お湯につけておくと柔らかくなり、それを板状にのばしたところにアンティークのモチーフを上からギュッと押し付けます。
モチーフをそっとはがしてそのまましばらく置くと固まり、モチーフを型どりすることができるのです。
これは温めれば何度でも使用可能。
しかも315円と安価です。

近所の文房具店で購入して早速やってみました。






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